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久々にコスメ入手!

かつて手に入れたドラマティックパレット(資生堂150周年記念商品)に入れました。

ルビーカカオ(マットRS319)
チェリーグラッセ(パールRD576)

ドラマティックパレットにはラベンダーシュガーVI150(グリッター)が入っているので、セット売りされている02チェリーアソートに合わせてRD532カシスボンボンを手に入れるつもりです。いいでしょ〜!

#コスメ

90年代最初の頃に流行ったアニメとか、いまちょうど売り出してるよね。あれ見ると、ああ、あの子が生きてたら楽しかっただろうな、とか思う訳ですよ。でもCovid-19を生き残れなかっただろうなとは思うので…思い出は思い出のままにしておこう。

墓参りには絶対に行かないと決めているので(彼女の従姉が金持ち本家の傍系こじらせてて厄介だからマジで会わない方がいい)、そこのお寺に電話したらあの子の隣に住んでた頃に会ってた住職さんが出た。「彼女、お母さんやお兄さんと同じお墓に?」という質問に「はい、」と答えていたからまあそのままで。それならそれでいいんだ。

は~、あの従姉がもうちょっとマシだったらねえ…。まあ親に「遺産目的の男が寄ってくる」とか言われまくってたんだろうから哀れには思うよ。ただ従姉らしく彼女をもうちょっと…もうちょっとさあ…って感じ?他人が頑張って学校との行き来の安全を確保するとか、なんか違うよね。「早く死ねば私の取り分が増える」とか私の前で(他人の前だぞ、口を慎んでほしい)言ってたから、もう逆方向に生きてるなと理解したし、頼まれなくてもそうしてたけどね。しかし近付きすぎたしボロ屋から引っ越すか…となったら、おばあちゃんが泣いてしまってね、非常につらかった。

親友って素敵なことかのように描かれすぎてると思うんだよね、こう…ものすごく近くて、突き放す訳にもいかない、自分も相手への愛情がある、この悲しい話、「ともだちはすてき!」みたいな雰囲気と、「厄介ごとはごめんだよ」という各自の主張をよく考えてほしいよね。いまの10代の子が「親友ができないの」って言うけど、そりゃそうだよ、もう厄介なことをしょいこみたくない人ばかりだもん、本人だってそう。しかたないよね。本人に愛情がないんだよ。相手に、じゃないんだ。

フクヤ かぷっこふれんず 佐倉杏子

フクヤ かぷっこふれんず 佐倉杏子
フクヤ かぷっこふれんず 佐倉杏子


https://www.fancy-fukuya.co.jp/goods/202...
こちらを手に入れました!
ぬいぐるみ系のアイテムを買うことはなかったのですが、観てしまったらちょっと耐えられず夫に回してもらいました。あまりにもかわいいですね。

下の2種類のうちどちらかを買ってしまいそうです。

https://www.movic.jp/shop/g/g02151-00700...
ムービックのぬいパル(ぬいぐるみマスコット)もとてもかわいい。12cm

https://www.goodsmile.com/ja/product/600...
グッドスマイルカンパニーのくりぱんシリーズは、表情が間違いなく杏子らしさを出していて、あまりにも可愛い。17cm

私は我も気も強いキャラクターが好きなようです…。ぬいパルの杏さやを買ってしまった方がメンタルにはよさそう。

ケイトの新製品、バウンシーチークシャドウMV-1(スノーモーヴ)とリップモンスター19番(口染めライチの甘い罠)を手に入れました。淡いピンク色が今の私の好みです。日焼けしてしまうとキレイに発色しませんから、今年もUV対策頑張らないとね!

チークシャドウの右下がすごくいい感じのローズピンク。これは絶対に使いまくりますね。間違いない。

#コスメ

とうとう言ってしまいました。私は夢を持って結婚に臨んだのではなく、身内がみんな早くに死ぬと思っていたから結婚を急いでいたのだと。

実は中学生の頃、母方の一番上の従兄を「おじ」だと思っていた時期がありました。そう、そのとき「あれっ…?じゃあつまり、私の親族ってこの代だけで考えると私が一番最後だな?」と考え始めたのです。まあさすがに自分の両親に「おまえら早く死ぬから私は結婚を急ぐ」とは言いませんよね。そして下の代に頼るというのも、あまりにも年齢が近い。頼るべき時期にほぼ同い年の相手に頼むというのも、現実的ではないですよね。

母は驚いていました。あんまり自分の人生にあれこれ言われちゃうとね、自分の計画の根拠も話したくなるものです。少しは、現実を受け入れてくれるといいねえ。

昨日ディオールのカウンター行ったけど、自分の欲しいものは変わってしまったと実感した。カネボウグローバルのリップとコスメデコルテのアイシャドウパレットが一番いい。かなり頑張って歩き回ったので、両脚が筋肉痛。

お客が支払いをなかなかしないのでもはや工事をやる気はない。もういいから支払いを完済するまで働かないし請求書を書いて渡すだけ。ほかの業者に頼むならそのようにしても構わないが今までの分は払ってもらうしもちろんほかの人にこの件は「口に戸は立てられない」状態にする旨は伝えた。私たちはもう疲れた。付き合いきれない。

1月6日午前10時18分ごろ島根県東部を震源とするマグニチュード6.4の地震が発生しました。
この地震のおよそ10分後には島根県安来市で震度5弱の揺れを観測する地震が発生するなど、島根県や鳥取県では体に揺れを感じる地震が相次いでいて、震度1以上の地震は7日午前4時までに28回観測されています。

6日の島根県東部を震源とするマグニチュード6.4の地震で、島根県や鳥取県など中国地方の4つの県ではこれまでにあわせて9人がけがをしました。

住宅の被害は少なくとも7棟となっています。

建物に悪影響を及ぼしがちな長周期地震動が起きた、との話も。

交通網への影響があまり報道されていない。関東人にとっては鉄道・道路状況が気になるところ

#ニュース記録 #地震

一瞬ここのfavicon.icoが表示されていなくて慌てました。それは心配にもなりますよ、システムでカバーしているので…ただなんか、有料レンタルサーバーをこのまま借りておくかどうか迷っています。しばらくはライブドアブログ(https://thewhitenotes.blog.jp)にも投稿しておくようにしてみます。いかんせん金を貯めると決心して以来すべてを捨て去ってしまうことも考えるほど極端な感情を持っているのです。とはいえ、本当にそうするとは思えません。私にとってこういった投稿のログというのは宝物で、そのときに何かこれを考えていたという記録を残しておきたいんです。まだ思考が死んでいなかったという…そういったネガティブともポジティブともいえるものがあると、とりあえずこのまま生きていようか、と思えるんです。ほかの、たとえば子どもたちのためになどときれいごとを考えていると自分がそれに飲み込まれて行ってしまうのはよく知っています。

でも、確かにかつては無料日記サイトや無料ブログサービスで大量のログを作っていたなあ。学生の時はそんなことでも楽しかったんです。5年とか、6年とか、よくもああやって続けていられたものですね。

とうとう「マギア・エクセドラ」への課金をキャンセルしました。あと、某占い師の占いサイトへの課金も年末までやってたのだけれども、それもついでに退会。占いに関しては手に入れた雑誌に載っていたのが今年2026年からの分で、それまでの間のものがないな…ということで入会したのでした。ゲームに課金しても結局はガチャの「引き運」が取れなければ無と同じことだし、それならばいっそのこと課金を一切せず石を貯め込んでいっぺんに引くといったことをした方がまだ喪失感がない、かも。以前やっていた「悪魔執事と黒い猫」も、お話が追えれば私としては満足なのでこちらも石を貯め込んで時々、たとえばお気に入りの登場人物のカード・お洋服が手に入ればいいのではと思っています。なんだかんだ言って、フェネスとテディ、ミヤジ、フルーレが好きです。

あと雑貨にもお金をかけることのないようにしたいと考えています。雑貨というのは、パワーストーンの類です。確かにきらきらしててかわいいんですけど、私に似合っているとはとても言えないなという気持ちはあります。もうちょっと…優美な印象のものがいいですね。

現金をこのまま貯めてコスメデコルテのポイントメイクやジュエリーツツミでK18のアイテムを買うなどしたいと思います。金色の優しい輝きとか、淡い色のアイシャドウとか、そういうものにお金を使いたいです。今年一年くらいは忍耐して、デジタルコンテンツに使うのは完全にやめておこうかなあ。もっとアナログな存在になろう。まあ、書き書きするのはこういう場所か、SNSにしておきます。実際にアナログノートに書き連ねていたら処分に困る量になって収納場所がとうとうなくなったというのもそうだけど、私が真面目に書きだした時の量は家族にとって大きな迷惑だろうから。かつて書いたものの一部は自力で処分しました。

今や学べる大学が関東の中で2校しかない台湾語を勉強したことのある、更に韓国語も知っている人を発見!あまりにもレアな経験でテンション上がっています。理解できる人があまりにも少ないであろう話題、台湾語と韓国語の共有語彙について日本語でやりとりするというこれまたレアな経験。イイネ!

エクセルメイクのアイプランナーを長いこと使ってきました。Gシリーズの滑らかな色合いがとても好きです。ただ、もうアイシャドウは多くても2色しか使わないため、次は単色アイシャドウの中でももう少しいいものを買おうかなと思っています。

アイグロウジェム・スキンシャドウとか?使いやすそうだし
20G, 24Mあたりが気になっています。

#まどドラ

残念なことに限定のクリスマス杏子(ブラックサンタ)がもらえなかったので諦めて、火属性ヒーラーの限定梨花を手に入れることにしました。梨花れんはお気に入りのキャラクターペアだし、今のところ最も攻撃力低めの火属性をコレクションしたいところです。推しという言い方を私は好みませんが、火属性と杏子以外の限定ピックアップガチャは今後引かないかも。火属性ではない杏子は想像がつきませんけどね!

あ~ケイトのポッピングシルエットシャドウのMV-1かPK-1欲しいなあ。

夫婦別姓についての話題は、内情と対外的な(パスポート・銀行口座・クレジットカードなど、「自国の独自ルール」として運用することが不可能な)要素の両面があるけれども、高市氏はこれを「日本の独自ルール」として他国に要求することで解決しようとしている。どうやっても日本は国際ルールを覆すことはできないだろうことはだいたいの人は予想がついている。

たった一国の、夫婦の片方を必ず犠牲にしなくてはならない一種の人権問題として見られているような独自ルールを受け入れようとする国はなかなかないだろう。しかも偽名というほとんど禁じ手とされているリスクと重なるものを誰が受け入れるだろか、2001年のアメリカ同時多発テロ事件でも、またここ最近年単位に渡って活動している詐欺グループでも偽名は頻繁にツールとして利用されている。そんなものを「日本政府は公的にこれを推奨しています」などと言って他国の警察や入管を何度も忙しくさせるそれを好んで国民に使わせようとするのはよそからすれば迷惑以外の何物でもない。

嫌われたいのだろうか?

日本人は他者からの印象を気にする、と言われていた時代はそんなに遠くなったのだろうか。

国境を隔てた外国でも国民を支配命令する大陸の中国共産党は、自分たちを批判する自国民を拘束して強制的に帰国させるという。それは現在の中国政府が「中国の独自ルール」としてあらゆる他国に要求していたことだ。けれどもそれを一瞬でも日本は受け入れただろうか?答えはNOである。彼らは日本でもビルを借りたりなどして勝手にそのような活動をしている。日本政府はそれを公式に甘受しただろうか?

日本は国際的なルールを覆して、あらゆる他国に独自ルールを要求できると考えているのだろうか?

現在、神道は祝詞を理由に夫婦同姓を求めているという。なぜ、全国民が神道式でなくてはならないのだろうか?私は正教徒である。友人には熱心な仏教徒もいればほかのキリスト教を何代にもわたって信仰を続ける人もいる、もちろん信仰というものを切り離して生活する人々もいる。なぜ神道以外の人間まで黙って神道式に従順でなくてはならないのだろうか、これは内面どころか生活まで脅かす弾圧とどう違うのだろうか。我々のような神道以外の人物は、各宗教で得た名前を戸籍に書くことすらできない。一体、記録としてどうなんだろうか。

また、日本では法律的にいくらでも結婚改姓可能である。いうまでもなく、男性も女性も可能である。いくらでも名前を持てるというのは、治安維持に大きな影響がある。これを他国でも利用できるようにと求めるのはあまりにも傲慢でなかろうか。日本政府は他国で自国民がやらかす事件の補償をできると断言することすらできない。これは下手をすれば、日本のパスポートでは来ないでくれ、一切合切帰国してくれと言われかねない結果をもたらすと心しておかなくてはならない。愚かな政治のもと犠牲になるのは一般のすべての人である。

「いなか」で知ることのできる範囲、父方の広島市中心部と母方の北海道美唄市(炭鉱繁栄時代)だけなので「自分の、『田舎』についての知識はほぼ無駄」と思っているフシがある。

バス減便の報せがあるこの時代の関東首都圏はたぶん炭鉱の町の規模に勝てない。母は故郷に帰れない、適応できないから。90年代のうちに一度あっちに行ったら、あまりの変わりようにひどくがっかりして帰ってきたのを覚えている。

都市部にいる人は田舎に帰れとかいう話題を見た時のことを思い出す。帰る先に余裕のある土地があればいいけどなあ。47人でリンチに至ったあの事件の先祖がいたところは京都と広島。本家になったのは広島だった。父は3人兄弟の末っ子として生まれ、自分に相続される土地もないからとアメリカに嫁いでいった本人の大叔母を頼って東洋人の理容師として渡航するか日本の大阪か東京にいつこうと思ったのだった。都市部にいった人はほとんど、そういう流れなのかなあ。

自分が実際に住んだことのない土地に住み着くのは大変だろうけど、もう一度やってみたいとは夢として考えています。

困ったなあ、ドメインはできるだけ10年面倒を見ろという記事を初めて目にしてしまった。そうしたいのはやまやまなんだけれども十分な金銭的余裕がない。申し訳ないと思いながらもそのままあのドメインを消滅させようと思う。憧れはやはり憧れだけで終わらせるべきだった。

金銭的余裕をどうにかして作るため、お金を使わないようにしている。この努力が報われるように続けていきます。

どうもうまくいかないのでぜーんぶ放り出してみる。どうにもならない時は、間違いなくどうにもならない。

そういえば、結婚改姓に関しての投稿をちらほら見かける。一体なぜ苗字の変更なしで結婚することが本人の出自を隠すことになるのか(そのまま変更できない方が隠せないと思う)、それをやることでなぜ戸籍制度が崩壊すると思うのか(日本統治時代に出来上がった台湾の戸籍制度に戻ることと同じだと思うし、あっちは現状の日本と同様ID制度を並走させている)、ちょっと意味の分からない反対派の主張があまりにも難しすぎる。苗字を変えると家族が一体になるという神道的呪術からまったく抜け出せていない。それはまじないであって、個人的にこっそりやるべきことだろう。そもそも、それを受け入れるのなら聖名を一緒に書いておいてほしいし、人が死んだらいわゆる仏教の名前も書くべきではないのか。神道は呪術を中心とした宗教だと私は思っている。

しかも、結婚を繰り返して苗字を変えまくることに一応、日本政府は制限を作っていない。どこまでも自由。離婚してもそのままで構わないという。昔はこれを利用して、会社を潰して従業員への給与支払いから逃亡し、結婚によって苗字を変えて他人であるように暮らしたりという悪用も十分されていた。戸籍制度だってパーフェクトに保存されていたわけではなく、第二次世界大戦終了後、焼け落ちてしまった各地の役所に来て、もう一度戸籍を登録してください、といったことだってあった。

この戸籍再登録の時期に帰国してきた人々や、それに紛れ込んで故郷を離れて日本に来た元日本人たちだってそこにいたのは間違いない。あの時父は小学生だったが、私に話していた時「今思えば、日本人だけが日本人として戸籍に再登録されたとは思えない、人口があまりにも多かったし身内や親族が全滅した人たちだっていたのだから」と。戦争で傷ついた人はうまくいかなければ命を落としたはずだが、出国していった人たちの人口よりずっとずっと多い人たちが宇品港(現広島港)を通って「帰国」してきたのだった。日本は良くも悪くも一度「大日本帝国」をやってしまったので、周囲の国々の人口を思いもよらず吸い込んだに違いない。「純粋な日本」などというものはもう昔からない。先人たちはそんな夢を手放して「大日本帝国」に夢をはせたのだから、そんなものは消えたと思うべきだと感じる。ただ彼らは日本につどって、現在を作り上げたので幻ではなくこの現実を愛するほかあるまい、と私は勝手に一人で考えている。

一体何の罰ゲームなのか、ずっと待たされている。買い物に行くと言われて準備をしたが、言い出した本人は着替えてすらいない。エンドレスで待たされているので諦めてここを開いて書き込みをしています。

つらい…待つのはつらい…

サーバー契約している会社から請求書を送っていただきました。夕方にはお支払いに行きます。

ブログ機能は無料で使えるのですが、トップページにあれこれ追加することができない(Misskeyやmastodonの認証もできない)ため、メインで使うのはやはりてがろぐになりそうです。

鼻詰まり

9:11 喉まで痛くなってきました。やばいな…ということで今日は寝て過ごす。

#ニュース記録 #地震

8日午後11時15分
青森県東方沖を震源とするマグニチュード7.5の地震発生。
震源地は青森県東方沖
震源の深さは54km (最初は50kmとされたが修正)

震度6強の激しい揺れを青森県八戸市
震度6弱の揺れを青森県おいらせ町と階上町
震度5強や5弱の揺れを北海道や青森県、岩手県、宮城県で観測

津波が北海道から東北にかけて到達。
岩手県の久慈港で70cm
北海道の浦河町で50cm

気象庁が「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表

断水(青森県七戸町の342戸、岩手県軽米町の60戸)
停電(青森県と岩手県ののべ1万戸余り)
休校(青森県内では小学校で72校、中学校で49校、高校で18校。計139校)

正しくなんかないんだけどさ、欲望のままに、またはその人が必要なだけ全部を消費し続けるのって本当にいいのかなって思うことがある。昔うちの店に来てた銀行員や受付係といったお堅めの窓口さんたちは一ヶ月に二回ヘアカットしてたし、髭剃り、うなじの仕上げというルーティンを回し続けてたけど1997年の不況からそれをやめていったら売り上げは確かに減ったけどまともな生活時間を得ることができた。それまではぶっ倒れようが体調が悪かろうが物理的にその仕事量が終わらなければ更に次の日に延長されるだけで長椅子の待機列が伸びるだけ、でも夜の11時まで頑張ってもねえ、それでお客さんたちは「じゃあ朝や昼に来るか!」ってなることもなかった。お金があれば何でも消費し続けることができるっていうのはただの幻覚か幻想なんじゃないかな、そのお店や場所を作れる人がどれだけいるかにかかってるんじゃないの?お金を持っているお客がいることで続くことはあるけど、まずその商業をスタート・継続できる環境が整っていなければ、誰もその商業スポットを作り出すことはできない。自力でとまではいかなくても、個々人の持つ財産を担保に金を借りられる人がどれだけいるか、その人たちがどれだけ始めてくれるかじゃないのかなって思うわけですよ。

グダグダ書いててごめんね、今の商業環境・労働賃金(賃金だけで個人事業スタートできるかどうかの問題)のかみあわなさがあんまりにもひどいからさ、納得いかないんだよね。なんかおかしいよね。

母方のおばが亡くなり、残るは母と長男であるおじだけ。私はこの2人に最後にちゃんと話してほしかったがどうも無理そう。

母の一家は、今はもう面影ない炭鉱の町、北海道美唄市で生まれ育った。祖父という人は末っ子の母が小学生のうちに美唄労災病院(現在は北海道せき損センター)に入院し、じん肺が治ることなく亡くなった。祖母は孫にあたる私が影も形もない時に、父と早く結婚するよう勧め母についてきた関東で亡くなった。

センシティブな話題であるが私の父は1945年1月に広島市内で生まれたが父方の祖母は身重だからとほかの息子2人を連れさっさと広島の山奥に疎開していた。そうでなければこの一家は生き残らなかっただろう。その時代、学校なんか何のその、ということらしい。

母方のおばたちのうち何人かは、父のことを嫌っていたらしい。そんな言葉が私にも投げつけられたが、そのため父は一切そのおばたちの対し家にこさせなかった。祖母はどうして娘たちの気に障った原爆のことも全然気にすることなく母との結婚をむしろ勧めたのだろうか?もうその不思議は解けないと思う。ヒントがあまりにも無さすぎる。

母はあの一番上の兄に対して非常に辛辣な感情を持っている。私の知り得ない感情なので具体的に書くしかないが、彼はじん肺で亡くなった祖父の後に北海道大学へ進学し火力発電の効率化の研究をした。その反面、幼い弟妹へのあれこれはしなかったというかできなかったということだろう。母はいつも飴を食べさせられていたという。ひどいすきっ歯だったらしい。食事は高校へ行っていた兄姉が帰ってきてから作ってもらっていたらしい。祖母は…既に健康状態が悪く時々入院していたと聞く。自分を悪く言われようとも、私は彼らの背景を知りたい一心で話をちらほら聞き出したがなかなか表と裏がかみ合わず、とにかく共通点としては祖父は早くに亡くなり祖母は入退院を繰り返し、長男は北海道大学へ行き生活を別としたのを母は「私たちを見捨てた」と怒りを抱いている、ということだ。

私たちはわかり合えない。何があったのやらと事態を把握することすらできず、ここに出てきた登場人物のほとんどと口を聞いたことがない。私は通り過ぎただけだ。通り過ぎただけの娘が「話をしろ」と求めるのもなにか威圧的すぎる気もするので、私はそう願ったことがある、というものをここに書き留めるだけにしよう。もう母を静かに見送らせてもらおうという計画だけが、私の中にはある。

#昔のこと

https://cia.gov/the-world-factbook/

いわゆるアメリカのCIAがいつも作っているワールドファクトブック。めっちゃ簡潔に各国家・政府について書かれているので、地理や社会事情に疎い私にも気軽に読める、まあまあ美しい読み物です。簡潔なものは美しく、私みたいな駄文生成装置は醜いのです。私はそう思って書いています。

ところでこういうものを読むと、ああ、あれがこんな風に表現されるんだな、という感じでちょっとした参考になる。安倍晋三について割かれた文から察するに、やはり外交上国のトップが頻繁に後退するのはデメリットがあり、しかし民主主義の表現としてはメリットがある。コンフリクト。この矛盾をやめる訳にもいかないので必須のコストとして受け入れましょう、いつも誰かの口をふさぎながら社会をやるのは無理だと思います、私はね。

#読み物

43歳になりました。

夫は祝ってくれなさそうなので気分が比較的バッチリ落ちています。大丈夫大丈夫、そのためにここを新しく契約したからね。クレジットカードはちょっと色々と心配なので請求書払いにしてありますし、届いたらさっさとお支払いに行きますね。

貯金自体は無事に進んでいますので、貯金がある程度うまくいったら金色のチェーンとペンダントトップのハートなんかを買いに行きたいです。もう何も望むことは「大したことのないもの」ばかりですので心配なんか要らないんですよ。日焼け止めと保湿アイテムさえあれば大丈夫。

年末年始やお盆につきものの「帰省」、インターネット上で目にするのはご夫婦どちらかのご実家にお泊りするという私には驚きのシチュエーション。そもそも人が入りきるのか?私の父方も母方もどちらも段々絶滅に近付いているところですが、父方は広島市中心部の3階建て、しかしお子さんが多く私と父が行った時は外部にホテルを予約しました。母方はきょうだいがめちゃくちゃ多く7人、あんな人数で配偶者とお子さん連れて集合なんてしたら悲惨な状況になると思います。一番上のおじは北大で先生をしていたためもう本来の故郷には誰も残っていないとか。まあその前に私が中高生をやっている間にバタバタ人が死んでいっていたため全員集合なんて叶えようがありえませんでしたが…

祖父母と両親のきょうだい全員集合だけでも相当なことになりそうですが、更に配偶者とお子さん…私には想像がつきません。どんな状況なんでしょうね?とても凄そうです。宴会のような感じでしょうか。

随分前に、都市部に人が多すぎるからみんな田舎(先祖の土地)に帰れって話題がありましたが、父方については先祖の土地が既に都市部なので逆に邪魔になるだろうし、母方については本来の故郷には誰も残ってないしそれ以前ともなるとよくわからない場所なので誰かの解説や手引きが必要です。ほかの土地に詳しい人が身近にいるというのはとても幸運なことですね。難しいよ

朝4時に外が明るい、と思ったら、満月で明るいんですね。カーテンの隙間から月の光が差し込んでいるなんて、あまりにも凄いとしか思えない。

■---my---

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